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  • 2013.09.22 Sunday

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    子ノ権現天龍寺 (ネノゴンゲンテンリュウジ) 埼玉県飯能市南461

    • 2013.05.02 Thursday
    • 08:28
     
    パワースポット ☆☆☆

    境内 自由

    駐車場 あり 無料

    付近、八王子竹寺 東郷公園2






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    金乗院(山口観音)  埼玉県所沢市上山口2203

    • 2013.03.20 Wednesday
    • 15:35

    営業時間  9:00〜17:00

    駐車場 無料
       






























































































































































    光源院 埼玉県秩父郡小鹿野町飯田840

    • 2012.10.26 Friday
    • 20:52
     
    パワースポット


    ご利益























































    鳳林寺ほうりんじ 埼玉県秩父郡小鹿野町下小鹿野1387

    • 2012.10.26 Friday
    • 19:55
     
    ご利益   武道成就・降魔厄除・家内安全・夫婦和合

    営業時間

    駐車場  あり無料
       


     

    当山の創立は天文12年で、才屋尊芸大和尚(天正15年寂)を開山とする。
    毘沙門天は特に崇敬あつく、仏法守護・病魔退散・財宝耒福の神として信仰されている。
    その風姿は身に七宝で飾った甲冑、眼光するどく、夜叉・罹殺を調伏するとされ、現今の世相を清浄健全なものとする神である。





















    紫雲山地蔵寺しうんざんじぞうじ  埼玉県秩父郡小鹿野町飯田2174

    • 2012.10.14 Sunday
    • 00:34






     

     

     

     

     

     
     


     

     

    妻沼聖天山   埼玉県熊谷市妻沼1627

    • 2012.09.13 Thursday
    • 04:29
    パワースポット☆☆

    ご利益 勝負


    境内自由

    歓喜院聖天堂のみ拝観受付時間:午前10時〜午後4時 
    入場料700円

    駐車場  無料
    妻沼聖天山は・・・
    日本三大聖天のうちの一つに数えられる名刹。
    埼玉日光という別名もあり、本殿外壁の彫刻は豪壮華麗である。 境内には数々の美しい建築物が点在している。
    また、古来より縁結びの神様として厚い信仰を集めている。
    1658年(万治元年)の創立と伝えられています。
    明治24年台風によって倒壊したので、明治27年に再建されました。
    門の左右に配置された仁王(金剛力士)像は、向かって右側が口を開けた「ア」形、左側が口を結んだ「ウン」形です。


    奥殿・中殿・拝殿よりなる権現造。
    斎藤別当実盛公が聖天宮を開創されてから何度も修復・再建されて来ましたが、江戸時代初期、災火のため中門を残して焼失。
    現存する御本殿は、江戸時代中期に再建されたものです。
    現在、保存修理の大工事(平成15年10月着工、平成23年6月完成予定)をおこなっています。
    そのため上屋で覆われているので、拝観は出来ません。
    総工費は13億5千万円。
    そのうち国・県・町の補助金が約10億円。
    当山で調達しなければならないのは3億5千万円です。
    歓喜院聖天堂 奥殿の彫刻

    平成24年5月18日(金曜)に国の文化審議会から文部科学大臣に対して、妻沼聖天山の本殿である「歓喜院聖天堂」は国宝に指定するにふさわしいとの答申が出されました。同年7月9日(月曜)の官報にて告示があり、同日付で正式に国宝として指定されました。
     
     歓喜院聖天堂は、享保20年(1735)から宝暦10年(1760)に掛けて、林兵庫正清及び正信らによって建立されました。これまで知られていた彫刻技術の高さに加え、修理の過程で明らかになった漆の使い分けなどの高度な技術が駆使された近世装飾建築の頂点をなす建物であること、またそのような建物の建設が民衆の力によって成し遂げられた点が、文化史上高い価値を有すると評価されました。
     日光東照宮の創建から百年あまり後、装飾建築の成熟期となった時代に、棟梁の統率の下、東照宮の修復にも参加した職人たちによって、優れた技術が惜しみなくつぎ込まれた聖天堂は、「江戸時代建築の分水嶺」とも評価され、江戸後期装飾建築の代表例です。
     この度の国宝指定は、本県の建造物として初の栄誉であり、昭和25年の文化財保護法の制定以降、熊谷市においては初めての国宝指定となります。

     

    国宝 歓喜院聖天堂かんぎいんしょうでんどうは、約830年前に建てられたとされます。火事などの被害で何度か再建され、現在の建物は、宝暦10年(1760)に完成しました。
     
    この時の工事は、大工棟梁の林正清はやしまさきよが統率しました。正清は、再建を企画し、優秀な職人を集め、お金を集めるため各地を回りました。工事の費用を負担したのは、幕府や大名、豪商ではなく、妻沼を中心とした庶民たちでした。しかし、道のりは平坦ではなく、大洪水などで中断を余儀なくされ、正清は亡くなります。
     





    観覧ありやした!!








    太陽寺   埼玉県秩父市大滝459

    • 2012.08.01 Wednesday
    • 08:23

    パワースポット☆☆☆☆


    ご利益 縁結び・子宝

    境内 自由

    完全予約制の宿泊施設あり
      混雑時は相部屋にある場合がございます。
      予めご確認ください。(お一人様でも予約可能です)

      料金 : お一人様一泊 8,500円〜 (朝・夕食付)
      座禅・写経 : 無料

    駐車場 無料



     


     
    宿泊施設



     



     
    閻魔


    閻魔堂(十王堂)は、13体の仏像群で冥界(仏の世界)の法廷を表現している。
     
    中央に高さ100cmの閻魔坐像、その左右に高さ90cmの幽冥九王(ゆうめいきゅうおう)坐像9体を配置している。

    更にその右脇に高さ110cmの倶生神(くしょうじん)立像、左に同じ高さの福生神(ふくしょうじん)立像、堂入口右に脱衣婆(だつえば)坐像がある。いずれも木造で、江戸時代前期の作とされている。







     

    閻魔大王が地獄の王である理由は
    最初に死んだから

    閻魔とはインドの神話に登場し、インドではヤマと呼ばれている。
    ヤマは最初の人間言われており
    最初に生まれ最初に死んだ人間のため
    死の国に最初に行くこととなり死の国の王になったとされている。

    ただしインドの元の話ではヤマの国のイメージはどちらかというと天国のイメージ。

    その後中国にわたり仏教と話が混じるようになってから地獄のイメージになったらしい。




     

    ちなみに

    閻魔大王の宮殿は人間の世界から、

    地下約4000km にあるそうで、

    その広さも同様に4000Km四方だそう。



    宮殿の大きさは、縦横480km、

    7重に囲まれた城壁があり、

    その中央にある大城には、4面に鉄の門が

    据えられているとか。



    閻魔大王の眼は、太陽のように眩しく

    その声は、幾千もの雷が鳴り響くような

    恐ろしい声なので

    たいがいの死者は、閻魔大王に会うなり

    その恐ろしい姿に、気を失うらしい







     




     
    拝殿



     




     



    鳥居観音 埼玉県飯能市上名栗3198

    • 2012.07.22 Sunday
    • 23:00

    パワースポット☆☆☆☆

    ご利益 頭痛封じ・ボケ封じ

    入山時間:9時-16時
    入山料:車/500円、バイク/300円、徒歩/200円
    救世大観音内部拝観料/200円


    駐車場 無料

     
    早朝

    本堂の前にはキャンプ場があり

    朝から家族で賑わっている



     

     

    埼玉の奥武蔵・名栗にある「白雲山鳥居観音」は、
    埼玉百選に選ばれた観光名所であり、

    広さが約30ヘクタール(東京ドーム6.5個分)ほどあり、
    その山内各所には開祖平沼彌太郎氏(雅号:平沼桐工)が
    30年以上もの長い歳月をかけて築かれた建造物が存在する。

    山頂の救世大観音をシンボルに、本堂・玉華門・仁王門・大鐘楼・平和観音のほか、
    玄奘三蔵塔は西遊記でお馴染みの「玄奘三蔵法師」の霊骨が祀られていることでも有名である。

     
     
    本堂(七観世音菩薩)




     


    平沼彌太郎像

    この山の開祖である平沼彌太郎氏は、
    埼玉銀行(現・埼玉りそな銀行)の初代頭取や参議院大蔵委員長を務めるなど、政財界で波乱万丈な人生を送った人だったらしい。

    それと同時に、観音信仰者だった母親の意思を継いで、この広大な場所を作りあげたという。  

    しかし、凄いのは彼の職務経歴だけではない。

    なんと平沼氏は観音堂計画の後、自ら仏像彫刻家に弟子入りして本格的な技術を習得。

    そして、この場所にある仏像のほとんどを自分で制作したというのだ。

    いわばこの山全体は、彼の世界感が散りばめられた観音パラダイスなのである。

    個人でここまでしてしまうとは、凄いエネルギーだ。

     
     
    本堂の下に水かけ観音


    自分の体の悪い部分と同じところに水をかけると

    身代わりになってくれるという




    ちなみにこの本殿
    ご本尊の聖観音を中央に七観世音菩薩が安置されている。

    毎日の朝晩のおつとめやご祈祷や先祖供養などが行われていて、

    誰でも自由に入りお詣りすることができる。

    またこの本堂は各種美術工芸が施されており本堂そのものが美術品の文庫にようになっているのが特徴的。

    七観世音菩薩の四囲の絵は観世音の住むという補陀落迦山の風景で、絵は野生司香雪の作となっている。

    また中央入口のガラス扉は小川潮人作で直径1.5mの大法輪、四隅に梵字が描かれている。

    四囲の窓は互井開一作で色彩豊かに山と川、人と獣という対比を描いたものとなっている。
     このほか、天井画を彩る四季それぞれの代表的な花々は30人の画家によって描かれている。

     
    本殿内、七観世音菩薩


     

    「鳥居観音」は、既成のどの宗派にも属さない、宗派を超えた独自の宗教活動を行っている単立寺院である。


     
    本堂はこの辺で、山内を探索しに行ってみることに



     
    入口,
    入場料500円

    この山の斜面はとても急で、徒歩だとかなりキツい


     
    最初に見えるのがこの建造物


     
    車一台分?の幅だろうかと思います

     

    玉華門


    玄奘三蔵塔にふさわしい門として、
    三蔵塔からちょうど真下100mほどのところに建立された。
     
    門柱は逆U字形の太い磁石のような形で、柱には狛犬のレリーフが施され、これはタイの古都チェンマイのお寺にある様式を取り入れてるようだ。

    柱の上は二層の唐屋になっており、棟先に竜を配し、下り棟と欄干には鬼、軒先に鳳凰の彫刻が込められている。

    鉄筋コンクリート・高さ11m 昭和44年建立


     
     


     

     

    蛇の目
     
     



     

    大鐘楼鐘楼

    五角形五本柱 高さ11m
    鳥居観音大梵鐘、口径1.2m 高さ1.7m 昭和52年建立

     


     

    玄奘三蔵塔

    玄奘三蔵塔には、

    孫悟空の活躍で知られる物語「西遊記」の三蔵法師、

    正式名は玄奘三蔵法師の霊骨が祀られている。


    塔の第三層(頂上)は十六角形(南方様式)第二層は八角形(中国様式)、第一層は四角形(日本様式)で、他に例を見ない独創的なつくりになっている。

    基盤四方の彫刻物や大香炉は開祖、平沼彌太郎作。

    玄奘三蔵法師は、仏法を求めて17年間にわたり難路天竺に旅行し仏教を研究し、仏典の基礎を確立した東洋の偉人であり、かつ日本大乗仏教を今日みるような盛んなものにした仏教界の大恩人とされている。


    平沼彌太郎は、日本に三蔵塔を建立することは、
    日中親善のために大いに役立つことと考え、
    日本の有名人を発起人とすることを発願し、

    元総理大臣故吉田茂氏など、政界財界人三百余名と二千余名の賛助者の協力で白雲山に建立することができた。


     
     


     


     




     

     
     

    納経塔

    ガンダーラ遺跡から発掘されたものを参考に、

    三蔵塔と大観音の中間の面白岩に建立された。

    一万体観音のための一万巻の般若心経を始め、
    多数の写経が収められている。

    鉄筋コンクリート・高さ15m 昭和48年建立
     
    ここでは「願い成就の輪木り飛ばし」ができる

    輪切りには救世大観音の焼印が押され、

    裏に願い事を記入し、見晴らし台から飛ばす

                  

    ちなみに「輪木り」は、
    山頂の救世大観音の拝観日(土日祝)に大観音入口で販売しており、願い事の記入用のペンもご用意している。

    その他、麓の本堂近くにある寺務所にて販売している。

    こちらは水曜定休日以外毎日販売している。

    一枚300円、もちろん祈祷されている
    輪切りは地元西川材のスギやヒノキで作られている。

     

    標高460メートルの白雲山の山頂に、

    高さ33メートルの大観音と左右に12メートルの小観音、

    本堂には7体の観音像が祀られている


     
     

    北野武監督の映画「Dolls(ドールズ)」の撮影場所として知られている。

    ※土曜日、日曜日には、ライトアップが行われる。

    幻想的な空間をどうぞご覧ください。
    (午後7時30分〜午後10時30分まで)
     

     


     

    救世大観音大観音の堂宇内には

    阿弥陀如来像など多数の仏像が安置されている。

    また永代供養の悲願を込めた高さ33センチの観音一万体が奉られております。

    土日祝日(冬期を除く)には堂内を拝観することができます。

    また展望台は高さ27mあり、奥武蔵の山々を一望することができます。

    大観音は日本寺院の建築様式の他にも、インドや中近東などの様式を取り入れており、中央入口の柱はギリシャ・クレタ島のクノックス宮殿の逆さ柱が取り入れられ、根本に三頭の獅子が回って堂宇を守っている彫刻が施されています。

    また入口の踏み石はセイロン島の寺院でよく見られムーンストーンの形式を取り入れたもので、御影の一枚石に唐草模様を薄彫したものです。

    堂宇内も数多くの彫刻が壁面に納められており、天井周囲のステンドグラスも特徴的です。

    中央大観音・高さ23m、脇立梵天および帝釈天・高さ23m、
    基壇高さ・10m 昭和46年建立



             
     

            
     


     

     
           


     

     


     

     
     

    平和観音(地球愛護平和観音) 観音様の背に鳩の羽を模し、両手で霊水の入った壺を傾け、地球に注いで地球上のあらゆるものを浄化し、天地自然と共に人類の永久的繁栄を祈念して建立されました。見晴らし台になっており、雄大な山々の眺望も素晴らしいです。
    直径5mの地球儀 昭和50年建立(開山35年周年)

     
     

     

     
           
     

     

     
             

    聖天宮  埼玉県坂戸市塚越51-1

    • 2012.06.29 Friday
    • 22:22

    道教 台湾の寺院

    拝観料:300円(団体割引あり。中学生以下、障害者は無料。)
     
    拝観時間:10時〜16時(年中無休)

    駐車場 あり無料


     
     

    天門

    聖天宮は台湾の伝統宗教、道教のお宮(道教宮観)である。

    道教の最高神・三清道祖(元始天尊、道徳天尊、霊寶天尊)と道教の神々が祭祀されている
     

    屋根の装飾、龍は男の神とし、鳳凰は女の神とする
     
    前殿アップ画像。製材、加工は台湾でおこない, 組み立ても台湾から大工さんを連れてきて建設にあたり。

    12年がかりの仕事だったという。

     

    前殿入り口は二つあり、両脇には四天王が立つ。

     
     
    仙人、神々で守られている

     

    前殿入り口から、本殿方向への回廊
     
     
    天井の装飾。
    一万以上の部品を釘なしで組み込まれているという
     
    前殿内の聖籤(シンシャム)中にはおみくじがあり、陰陽を表す「神杯」を投げ、その組み合わせにより運勢の吉凶を神様に伺い、運命を切り開く。
     
     
    男は右側「陽」のくじ 女は左側「陰」のくじを引く。
     
    天門、前殿、本殿の間はスッキリとした広場になっている


     
    本殿
    ※中は撮影許可とってください

     

    参拝する時には、3本の線香に火をつけ、ここにさす。

    参拝料金は500円〜
    基本的なやり方は、3本の線香に火をつけ、神に向かい膝まずき、神の名前・自分の名前・具体的な願いを唱える。

    そのあとに線香をさし、また膝まずき、合掌・土下座を1セットとして12回繰り返す。
    この時、男は手の甲を上に、女は手の平を上にしてお願いする。
     
    九龍網(きゅうりゅうもう)龍の爪は強さの象徴とされていて、3つ爪・4つ爪・5つ爪と多いほど強さがあるという。
     
     
     
    (左から)鼓楼、前殿、鐘楼.
    左「西」を陰「女」とし、右「東」を陽「男」とする
     
     

     
     
     
     
     
     
     
     

     

     

     

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